きれいな髪を作るための秘密

電子トリートメント「armada-style M3.5」

全国22万件の美容室の内たった1%のサロンのみが使用できるシークレットコスメ

たっぷりと使用する天然ミネラル、還元イオンが
貴女の髪・肌を蘇らせます。

髪の傷みとはなにか、といいますと

紫外線とか
パーマやカラーとかドライヤーとか

原因は様々ありますが、ひとことで言いますと【酸化】です。
(最も深刻なダメージを与えるものはパーマやカラーの薬剤です)

 

お肌のシミ、しわ、たるみも、同じく酸化です。
老化によるガン、糖尿病、動脈硬化なども酸化が原因と言われていますね。

 

病気・老化・身体へのダメージやネガティブなことは、【酸化】が非常に大きく関わっています。

ですので酸化を止める【抗酸化物質】をとらねばいけない!と、食べるものやお肌、体に付けるものに気を使われています。

 

電子トリートメントは

電子というマイナスの電気を付加することで酸化を強力に止め、細胞を蘇らせる還元力を持った【抗酸化物質】です。

あなたの髪に使用することで

※薬剤のダメージを最小限にします
※ドライヤーやコテの傷みから髪を守ります
※傷みが進行しないので髪がどんどんきれいになります
※コーティングなしでツヤツヤと輝きしっとり柔らかい髪になります
※お肌への使用で、抗酸化物質と水分でプルプル赤ちゃん肌になります

髪は死滅細胞のため自己再生力がありません。
そのため、一般のトリートメントといわれる商品はコーティングして膜を貼り、つるっとした手触りにする必要があります。そうしないと消費者が効果を実感しません。

電子トリートメントとて髪を治すことはできませんが傷みの進行を最小限にとどめるので1年後、2年後にはきれいな髪に入れ替わっています。

コーティングでその場限りの手触りを求めるタイプのトリートメントとは根本的に違います。

傷みのない美しい髪をお求めの方が最後に選ばれる終着点。

PITSのお客様だけには本物を知っていただきたいです。

 

 

 

電子トリートメントに使用されている水について

きれいな水の代名詞といえば精製水ですが、実は精製水より上をいく超きれいな水の存在をご存知でしょうか?

電子トリートメントには超きれいな水「超純水」が使用されています。

それぞれを比較してみますと

 

水道水

50mプールにドラム缶数本分の不純物が溶けています。
料理などで使います。
口に入れるのがなんだか怖い気もしますが、これが世間一般的な常識です。

 

精製水・蒸留水・純水・脱塩水

50mプールに角砂糖1個分の不純物が溶けています。
化粧品はこれを使用したものが圧倒的に多いです。
あとは飲料の原料、実験などに使われます。

 

超純水

不純物は東京ドームに角砂糖1個というレベルです。
医療品製造・半導体業界・原子力発電など、些細なことが大事に至る可能性の高い分野で主に使用され、化粧品のような業界では圧倒的にコストが高いため、まず使われません。

ではなぜ導入されたかというと

「溶かし込むパワー」

が普通の純水とはケタ違いで、海洋深層水との相性や植物ミネラルが超純水に溶け込み、化粧品としての作用を発揮します。

「水もの」は数多あり比較が難しいと思いますが、全く別ものとしてお考えいただけたらと思います。